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メグカナで人気だった元日本女子バレーボール選手の大山加奈は実は大食いだった!?わんこそばに挑戦した結果がこちら

メグカナで人気だった元日本女子バレーボール選手の大山加奈は実は大食いだった!?わんこそばに挑戦した結果がこちら 話題

大山加奈はどんな方?

大山加奈さんと言えば、元日本女子バレーボール選手で『メグカナ』の愛称でも親しまれていた方です。1984年6月19日東京都江戸川区で生まれ、大山さんがバレーボールを始めたのは小学校2年生。全日本バレーボール小学生大会で全国制覇すると、『バレー界の金の卵』と注目されます。

しかし、実は運動神経が悪く、バレーボール以外のスポーツは一切ダメで、中学時代の体育の成績は3だったという噂もあります。『大きい身体をコントロールできていなかったのかも』と大山さんはおっしゃってますが、小学6年生で身長がなんと175㎝もあり、中学3年生の時は185㎝あったそうです。

2001年、17歳で全日本代表に初選出され、翌年から高校生プレーヤーとして世界大会に出場し、高校卒業後は東レアローズに入社。その年の2003年に開催されたワールドカップで同期の栗原恵さんと共に『メグカナ』コンビとして注目されるようになりました。

確かに、この時に『メグカナ』がとても流行りましたね!

この年のVリーグでは新人賞を獲得し、2004年にはアテネオリンピック出場を果たしました。

しかし、2005年に持病の腰痛が悪化し、治療後復帰した矢先に右関節不安定症になり、結局長期離脱を余儀なくされました。

その後も椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症など怪我に悩まされ、復帰→怪我→治療とリハビリ→復帰と無限ループ状態で、 後半の選手時代は腰痛との戦いだったようです。

2010年、26歳の若さで現役を引退し、東レの広報室にてバレーボールの普及活動にあたっていました。

2016年には元男子バレーボール選手の日高裕次郎さんと結婚。そして、翌年2017年3月22日に引退し、現在はメディアを中心にテレビに出たり、バレーボールの経験を活かした活動を行うなど新たな分野でご活躍されている人物です。

こんな素晴らしい活躍をされた大山加奈さんですが、最近彼女がかなりの大食いだと話題人なってます。そのきっかけとなったのが、わんこそばの挑戦です。

わんこそばとは

わんこそばという名前は有名で、誰もが知っている食べ物ですが、実際どのような食べ物なのかわんこそばについて詳しいことを知っている人は少ないのではないでしょうか?

実はわんこそばは、岩手県の名物であり、小分けにお椀に盛られたそばを食べ、お椀が空になったら給仕の人がつぎ足していき、食べている客が満腹になるまでそばをもてなす料理のことを指します。

わんこそばといえば、確かに食べたら永遠とつぎ足されるよね。

本来、おもてなしの料理としてわんこそばは振る舞われる料理のため、客のペースに合わせてそばをゆっくりとつぎ足していくものですが、観光客へのパフォーマンスとして、手早くつぎ足したり、食べ終えたお椀を目の前に重ねたり、掛け声をかけたりなどしているお店もあります。

わんこそばは、お椀に盛られたそばがメインの料理ですが、ネギやかつお節などの薬味を一緒に食べることもできます。海苔やかつお節、ネギの他にも、まぐろ、とろろ、天ぷらなどさまざまなサイドメニューが用意されています。そばだけではすぐに飽きてしまいますが、おいしい薬味や天ぷらがあるため、たくさんそばを食べることができるのも、わんこそばの魅力です。

男性の平均わんこそば杯数

たくさん食べることの出来るイメージのわんこそばですが、男性の平均杯数はいくらなのでしょうか?どのくらい食べることができるのか気になる人も多いのではないでしょうか?

男性がわんこそばを食べるときの平均杯数は、約70~90杯といわれています。平均何杯食べられるかは、わんこそばを提供しているお店によってわんこそば一杯分の量が異なるため、杯数は前後するものですが大体この位の杯数が平均といわれています。

わんこそばを90杯も食べれるかな?

女性の平均わんこそば杯数

女性は男性に比べると比較的に少食な人が多いものですが、女性の平均杯数は30~50杯と言われています。男性に比べると少なく感じますが、かけそば1杯あたりがわんこそばだと10~15杯に相当するため、結構な量ということになります。

結構食べるんだね!わんこそばはテンポが大事だからね。

大山加奈はわんこそばを111杯食べる

実は20歳くらいの時に日本女子バレーボールの代表合宿でも挑戦をしたことがあったそうですが、その時に当時のチームメイトとわんこそばに挑戦をしたそうですが、当時は101杯だったそうです。

101杯って化け物ですねwww

ちなみに、わんこそばは15杯でかけそば約1人前になります。わんこそばを100杯食べる目安は、かけそば約7人前ということになります。 先ほども記載しましたが、男性の平均が5~60杯くらい、女性は平均杯数は30~50杯です。

その20歳に食べた時よりも最近挑戦した方が実は多く食べてしまった大山加奈さん。

なんと結果は111杯で!!!

わんこそば111杯って・・・すごすぎるwww

ただ、今回の挑戦は撮影のために行ったことで、オンエアで使われるのは一瞬だけってわかっていたため、いつまで食べるんだと思われてないかなとか余計なことを考えてしまい、ひとりで黙々と食べ続ける空気に耐えられなくなり途中でやめたそうですw

頑張ればわんこそば130杯は行けたそうですwww

化け物だわwww

まとめ

メグカナで人気だった元日本女子バレーボール選手の大山加奈さんはスポーツだけでなく、食事もすごかったようですね。引退後も幅広く活用されているので今後がますます気になります。

ちなみに、わんこそばの大会は、さまざまな場所で行われていますので、この記事を見て、わんこそばをたくさん食べたくなった方や食べることに自信がある方は、わんこそばの大会に出てみるのも良いでしょう。ただし、たくさん食べるときは無理をせずに自分の体調やお腹の具合を良く判断して食べることが大切です。

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